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2004年01月27日 火曜日

一気に…

凄いペースでFFXIをプレイ中。もうなんだか止まらないねぇ。今日は21時半からレベル上げパーティに参加して、ソロムグ原野でカブトムシ狩りに没頭。しばらく狩りを続けていると何人か1レベル上がりほとんど稼げなくなったので、やっぱりクフィムに移動。2人いた白魔道士さんが両方とも落ちるという話だったので、残りの人が一通りレベルアップしたところで、PT解散となった。(たしか23時頃、この時点でLv22)
このままだとなんだか物足りない(爆)ので、さらに希望を出したらすぐ誘われた。(これまた数日前にご一緒した人でした。)
巨人めー!
今日はそれなりにレベルが上がった状態からスタートだったので、デルクフ塔の前の広場にてカニ(Clipper)と魚(Greater Pugil)と巨人(Giant Ascetic, Giant Trapperなど)を相手に狩りを続けた。たまに骨(Wight)も相手にしたがなかなか美味しい経験値がもらえる。
オーロラ!!!
クフィムの夜はオーロラが幻想的に架かる。綺麗なエフェクトとしてはラテーヌ高原の虹と甲乙付けがたい。ラテーヌの虹は雨上がりでWater Elementalが去ったあとに見られるが、クフィムのオーロラは夜にしか見えないので、Light Elementalがいて魔法が使えない上に、ActiveなWightやBansheeと言ったアンデット類もいるという八方ふさがりな状況でオーロラが出現すると言うところが違うところか。ちなみに上のスクリーンショットの奥手にLight Elementalが見える。隣にいるRanfealさんは今回のパーティーのリーダーさん。
これがチェーン装備一式をまとった姿だ!
結局3時までつきあって、気が付いたらLv24になった。(!)と言うことで、昨日は12000くらい稼いだことになる。非常に充実した狩りであった。上の写真のように全身Lv24でまとえるチェーン装備一式を装着できるようになった。いったん先行して育てた戦士にほぼ装備が追いついたことになる。ちなみに今後の大きな防具上の目標はLv30の百人隊長装備一式、Lv36のシルバー装備一式(チェーンの色違い)、Lv40のブレスト装備一式、Lv50の鋼鉄銃士隊装備一式、Lv60付近のガラント装備一式(ナイト・アーティファクト)とフルアーマー系でどんどんかっこよくなっていくところが、育て買いがあるところだ。(アーティファクト以外は莫大なお金がかかるが…)

2004年01月25日 日曜日

今日もFFXI三昧

がーん、最近FFXIしかやってない。何とも生産性のない日々を過ごしているなぁ。今日はLegiossさんにLinkShellをもらったので、昔RKLでご一緒した懐かしい面々とまた合流することになった。レベル差はあるけれど、まぁわいわいやれる仲間は非常に重要なので、昔のチャット状態が帰ってきたようで楽しい。
今日からクフィムでレベル上げに入る。昨年の今頃に同じようなことを言っているので、たぶん数日で戦士のレベルに追いつきそうである。(日記での感覚でも数日でLv27までは上がっている。)
今日は1時間ばかりクフィムでレベル上げ、Land Worm(ミミズ)とClipper(蟹)でコンスタントに1回の戦闘で200EXP稼げる。(この辺は変わらないのね。) と言うことで、今日のレベル上げでLevel20になった。Lv24のチェーン装備(現在の戦士のメイン防具)までもう少しだ。持ち物を減らすためになんとしてもがんばろう。

2004年01月23日 金曜日

大雪

久しぶりに雪が降ったと思ったら、大雪ですか… 駐車場から車を発掘するのに45分程度、整地するのに30分程度かかってしまった。うちの駐車場は雪を捨てる場所がまるでないうえ、駐車スペースのピッチが凄く狭いので、_除雪はきっちりしないといけないし、でも雪を捨てられない_という何ともしれない問題があるので、困ったところだ。
車に乗らざる得なくて運転したのだが、TCSとABSのおかげで雪道の安心感が高まった。実に素晴らしい。
大雪

2004年01月17日 土曜日

昨日の作業の続き

昨日は慌ただしく納車だったので、実は抜け落ちていた作業があった。保険関係は昨日の内に作業は終わっていたので、乗る分には大きな問題はない。(家族限定(5%割引)を外して、車両保険の補償額の変更(180万円→340万円)を行って、元の保険料より290円/月安くなった。)
まず夏タイヤの運搬。これは営業さんに運んでもらった。タイヤの外形が大きすぎてやっぱり自分運搬は厳しいかも。(225/55 R16なタイヤは思った以上にでかい。)
あとRoadsterの写真を撮っていなかったので、わがままを言って洗車していただき、何とか写真を撮ることができた。(ありがたや…) まずRoadsterの写真から。背景は、まぁディーラーなので仕方ないか…
Roadster その1
真正面からのカット。なかなか愛くるしい顔立ちなのである。
Roadster その2
後方からのカット。このデザインがかなりお気に入りだった。なんとも美しいのである。
Roadster その3
10周年記念車のシリアルナンバー。20/7500である。ずいぶん色褪せてしまったけれども。霧が翌何とも若い番号だった。
Roadster その4
今まで乗ってきたRoadsterとこれから乗るRX-8とのカット。新旧交代という一期一会の写真。
Roadsterと一緒に写った最後の写真RX-8と一緒に写った初めての写真
車と一緒に写ってみた。(写真は営業さんにとってもらった。) なかなか自分と一緒に写っている写真はないので貴重なカットである。
RX-8 その1
RX-8の斜め前方からの眺め。思ったより大きめである。(3ナンバーなので当然か。) こうしてみると4人乗れるように見えないが、中は外見より広いと思う。あと外回りのデザインはRoadsterよりは近未来的で、なかなか格好いいと思うのである。
RX-8 その2
ドアを開けてみたところ。写真からも分かるように後部座席はこの段階で半分程度しか見えない。写真を写し忘れたが、後部座席は僕にとって快適とは言い難いが、運転席と同じ程度にホールドしてくれるシートがあるので、それなりに居住性は確保されていると考えて良いと思う。
RX-8 その3
コンソール周り。エンジンがかかっていない時はもやっと青みがかって見えるが、エンジンをかけると白い文字がくっきり浮かび上がって、なかなかクールである。営業さんによればFDの頃はこのメーター類はMazdaspeedからでていたオプションで、結構人気があったそうな。夜の配色はこのような配色にもできるし、赤い落ち着いた文字にもできる。この設定はなかなか秀逸であろう。
RX-8 その4
Roadsterと一緒に。上の写真の逆方向からの写真。こうして見比べると遠近感は別にしても結構大きさの違いが分かると思う。
RX-8 その5
エンジンルームの中。エンジンルームはこのようにカバーで覆われており、見た目すっきりしている。フロントストラットバーは標準で組み込まれている。カバーを外した写真はそのうち。
こんな感じで綺麗だった車も今日のドライブで…

2004年01月16日 金曜日

別れは突然にやってくるものです。

昼過ぎに買い物から帰ってくると、マツダの営業さんより連絡があり、「今日か明日納車でどうでしょう?」と言う話があった。ぼちぼち車検で新車を購入することにしたので、そろそろ連絡があるだろうと思っていたが、ようやく連絡があった。夜に仙台まで出かける用事があるので、今日これから受け取ってしまってもいいなということで、いきなり納車になった。前回のロードスターもそうだったけど、めんどくさいのでディーラーまで取りに行くんだけど。)
ということで、今日は天気がよいので家からディーラーまで最後のオープン走行を堪能することにした。オープンカーという物は夏の乗り物というイメージがあると思うけど、それは間違いで秋から冬の乗り物である。 はっきり言うと夏は暑すぎてオープンで走れない。意外に暖房の強度が強いので、足下は暑いくらいなので、助手席の人は何か膝にかける物があれば停車時も寒くはない。(走っている時は頭の上だけ風が当たるので寒いのですが、停車時は冷気が上方から降りてきてちょっと寒い。) 上着さえしっかり着込めば、案外快適である。
今日は快晴だったため、なかなか気持ちの良い走りだった。(オープンで走るのも結構久しぶり。) これでお別れとなるとなかなか寂しい物で、20代後半のいろいろと大変だった5年間に生きる楽しさを与えてくれた良い車だったかと思う。こんなに運転していて楽しい車はなかなかありません。 もしセカンドカーを持つことがあれば、1台欲しい車であることはたしかかも。と言うことで、5年間、どうもありがとう。