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2005年06月13日 月曜日

FFXI廃人人生24日目

今日もまったりレベル上げ… 今日はヨアトル大森林のイフリートの釜側の出入り口付近でゴブリン戦。爆弾の威力がまぁ耐えられるので、さくさく進める。今日も結局いい感じに戦い、2時間で経験値6000くらい。レベル45になった。そんなわけで、ブリガンダインというなかなかおしゃれな装備をお借りしたので、早速試着。確かにおしゃれな着物だ・・・ いつもお世話になりっぱなしで、大変ありがたいのです。たまたまおしゃれ着着用の同じLSのMatuさんとツーショットなどこっそり撮ってみた。。
おしゃれ着

2005年06月12日 日曜日

FFXI廃人人生23日目

今日は東アルテパ砂漠の流砂洞周辺でレベル上げ。他に1パーティいたが、ほぼ乱獲状態で時給5000ペースの勢いだった。パーティ構成は偏っていて狩人x2+黒魔道士。恐ろしいほどの火力があるので、僕はひたすら盾となりターゲット固定に専念といった本来の役目を果たすことができた。とりあえずレベルは丸々1つ上がって、レベル43になった。
夜はリンクシェルの仲間たちとお出かけ。行き先はブブリム半島のガリスンに参加。Lv30限定なので、こないだまで使っていた装備を発掘。参加してみたのだが、こういうNPCが一派いる乱戦って言うのはプレイヤースキルがすごく必要だと痛感。まずモンスターだけにターゲットを向け続けるにはどうしたものか、結構な悩みどころであった。とりあえず2アライアンスで参加して、楽勝だったようだ。経験値稼ぎ、資金稼ぎになるイベントだなあと思う。僕自身の修行は要するかも。
さらにせっかく出したLv30装備がもったいないので、「プロマシアの呪縛」で増えた領域に行ってみようと言う話となり、ミッションを受けて「プロミヴォン−ホラ」に行ってみることとなった。ここは「虚ろ」な世界である。灰色のさびしい空間である。まぁスクエアさんというかファイナル・ファンタジー世界は「虚ろ」とか「次元の狭間」とか「無」とかいう概念的なキーワードが好きよねえ。
2アライアンスで殲滅しながら進み、一番奥地のホラの塔にてENM(Empty Notorious Monster)と2回戦う。1回目はミッションと関係ないENMで、これは快勝。経験値3000(!)を入手。この時点でレベル44に到達。(このエリアはレベル30制限だけど。) 本題のENMと戦ったが、作戦が功を奏さず残念ながら全滅… 確かに最初にいける3つのプロミヴォンなエリアの中で最難だという話はあって、確かに強い。来週再チャレンジと言うことになった。(どうせ地球時間で5日間ここに来ることはできないし。)
ホラの塔へ その1ホラの塔へ その2ホラの塔へ その3ホラの塔へ その4

2005年06月11日 土曜日

FFXI廃人人生22日目

今日はクロウラーの巣の奥地でレベル上げ。クロウラーの巣の奥地に妙な施設があるんですねえという秘密の小部屋に行って来た。結局のところ、現状ここでのレベル上げは多少の火力があるパーティにとって効率がよいとは言い難い。今のレベルだとクロウラーだと弱すぎ、トンボだと若干強め、キノコには歯が立たないと言う状態。虫虫ファンタジーと揶揄された風潮から抜け出せないのかなあ。ちなみいここへの移動はチョコボであることが多いので、若干お金がかかる。(ジュノだと2000ギルくらい。) ジラートで増えたエリアの方が数段安くすむ気がする。(飛空挺(200ギル)+チョコボだったり、テレポ+チョコボだったりなので。1/10くらい。若干遠いのが難点だが、帰りはデジョン2であることが多いので、最近はこっちの方がよい気がする。) 今日の成果はレベルが1上がって42になった。
深夜になって、リンクシェルの仲間のみなさんが、ヨアトル大森林の奥地にあるウガレピ寺院に出かけることになった。僕はLv75なみなさんに守ってもらうということで、観光旅行ですかねぇと言うノリで参加である。ここは包丁を持ったトンベリさんがうようよいる恐ろしい場所だ。FF世界の終盤を感じる世界である。Lv75の2アライアンスな戦闘って、ああいう感じかぁと感心しながらも、今回トンベリの恨みをいっぱいもらったようです。リセットクエまでは遠い道のりだけども、トンベリにあう機会もずっと無かろう。ちなみに目的のアイテム回収中に範囲攻撃を食らって即死してしまいました… あんな遠くまで範囲攻撃がくるとは思いませんでしたなあ。まぁここにまともな用事で来るのはどのくらい先だろうねえ。
ウガレピ寺院 その1ウガレピ寺院 その2ウガレピ寺院 その3

2005年06月10日 金曜日

FFXI廃人人生21日目

今日は疲れていたので、バタリアで両手剣のスキル上げ。まだバタリアでサクサク上がる状態なので、がんばってあげている。ただ鳥さんはアクティブではないけど、リンクすると言うことをすっかり忘れていて、4羽に囲まれてしまった。3羽まで何とかなったが、4羽目で力つきてしまった… 無念。両手剣スキルは65になった。まだまだ道は遠い。
AF1クエスト その1AF1クエスト その2

栗本 薫 / グイン・サーガ 102 「火の山」

今日発売ということで、早速買いに行くことにした。で、早速読了なわけだが、今回は予定されていたような結末であったか。グイン対グラチウスはいつものような結末だし… イシュトヴァーンがいい方向に復活しそうな感じなので、今後は多少好感もってゴーラ関係の話を読めるかなあ。まぁ100巻記念という3巻連続月刊グインサーガはおしまい。次巻からは新展開か?

2005年06月09日 木曜日

FFXI廃人人生20日目

今日も眠たかったのだが、もうやめられんと言うことでログインしてみる。今日もなかなかパーティーに誘われなかったため、両手剣のスキル上げするべく、バタリアにてソロで歩き回る。戦っている間にパーティーに誘われたので、適当に切り上げて撤収。両手剣スキルは57になった。次のウェポンスキルは75なので、気が遠くなるくらい遠い存在だ。
今日は西アルテパのOP付近でゴブリン相手にレベリング。ライバルはいなかったので乱獲状態。今日は意識的に「シールドバッシュ」と「かばう」の練習をしてみた。タゲ固定の方法としては、挑発→抜刀→フラッシュ→(自己)ケアル→挑発(以下適当に繰り返し)としてみる。狩人さんにまだタゲを取られるのでもうちょっと考える必要はあるかも。レベリングの成果は常に4チェーンで1戦あたりの経験値はコンスタントに225。あまりにおいしい状況だった。合計では約2時間半で11000くらい稼いだ計算になる。そんなわけで今日はパーティ全体でレベルが2上がった。(あり得ないなあ。) 気がつけばレベル41。もうAF1クエストも受けられる状態になった訳である。途中でレベル40になったので、レベル40装備(バスとサンドの戦績アイテムの組み合わせ)に切り替えた。使ってみた感じではかなり良い感じに防御力が上昇。ここ数日戦いがきつかったが、白魔法の消耗も少なくなるので、少し気が楽になりそう。
Level 40装備に着替え