2002年02月04日 月曜日
きょうは忙しかったのう
今日は忙しかった。気が付くと夜になっていて… 帰ってくると立春の日は終わっていました。 とりあえず、山を越えたのかなぁ。
今日は忙しかった。気が付くと夜になっていて… 帰ってくると立春の日は終わっていました。 とりあえず、山を越えたのかなぁ。
完全に理解しているか、問題の内容を全く理解できていないかのどちらかである。説明する人はたいがいの場合、自分の力を過信して落し穴に落ちるが、説明者の能力の欠如により、説明したい内容の数分の1も、きちんとした説明がなされるわけではないので、聞き手は内容を理解できない。
したがって、大概の場合、「質問がない」ことは、「内容を理解していない」ことと同義である。問題は「質問がないこと」ではなく、「質問したいことが分からない」点にあることを忘れてはならない。
The Video Game Musicが再販されたのは2001年3月23日であったが、そのときにアナウンスのあった残りの2枚(Super XeviousとThe Return of Video Game Music)のうちの一枚である。いつ出るのかと思っていたら先月頭に出ているじゃない。今日たまたま「ゲーム批評」を立ち読みしたら、このアルバムの記事が載っていたので、早速購入した。
The Return of Video Game Musicは先のThe Video Game Musicに収録されていたゲームよりも、少しあと(1985年前後)の物から収録されています。このアルバムは以前に不完全な形で再販されたのだが、その原因となっていたB面のいろいろなアレンジ物(結構お気に入りの曲だらけだった)が版権を解決して登場となった。
Namcoが輝いていたころの名作「ドラゴンバスター」や「ドルアーガの塔」や「ギャプラス」などが収録されてますが、テクノ音楽のアルバムとしては、B面に収録されていた物が実に良かったアルバムです。(こうして後で聞くと小沢純子さんの書いた曲が好きだったんですね。)
あっというまだね。今月は日記を休まず書いてみた。(何回か2日分書いたりしてるけど。)ネタを探すのもそれなりに難しいものだ。ネタは小出しに出すのが重要か。
いままでのまとめということで、環境再構築。とりあえずよい感じ。
今週末は天気が悪くならない限り、岩手県立美術館に「クロード・モネ睡蓮の世界」を見に行く予定。今日確認できたことは、