2005年07月21日 木曜日
FFXI廃人人生62日目
今日もレベル上げに行けず… しょうがないので、黒魔道士のレベル上げ。今日もラテーヌ高原で丁度〜同じ強さの敵を相手に戦う。2時間でレベルが上がり、レベル12になった。非常に嬉しい。嬉しいのはレベルが上がったこともあるのだが、白魔道士(レベル14)とシーフ(レベル15)と防具関連の装備を共用できると言うところである。(リネンシリーズを持っていれば、どのジョブでもレベル上げができる。)
今日もレベル上げに行けず… しょうがないので、黒魔道士のレベル上げ。今日もラテーヌ高原で丁度〜同じ強さの敵を相手に戦う。2時間でレベルが上がり、レベル12になった。非常に嬉しい。嬉しいのはレベルが上がったこともあるのだが、白魔道士(レベル14)とシーフ(レベル15)と防具関連の装備を共用できると言うところである。(リネンシリーズを持っていれば、どのジョブでもレベル上げができる。)
今日もレベル上げに行けず… しょうがないので調理のスキル上げ。スキル19から24まで干し肉(雷クリスタル: 大羊の肉, 岩塩, 乾燥マージョラム)で一気にスキル上げ。ひょっとしたら25までOKなのかもと思うけど。伸びは悪いと思うので、この続きは上級サポート付きパインジュース(水クリスタル: カザムパイン*2)でがんがん上げる予定。(これはスタックできないので、凄くめんどくさいが。)
今日は久しぶりの大規模なメンテナンスとアップデート。サーバ側にほぼDDoSになっていたようで、ログインどころかアップデートもままならない状況。久しぶりにリアルタイムなプレイでアップデートのトラブルにあったが、12時過ぎにアップデートが順調にできるようになり、1時過ぎにはログインできるようになった。ログインしてみたが、うちのサーバにログインできたのは250人くらい。普段の1/10も人がいない。人気がでる前に追加されたクエスト(フェローシップを得るクエスト)進めるかと思ったが、2番目のクエストの途中で睡魔に負けてしまった。しばらく放置だな。
Epsode IIを見たのはいつの日かと日記を検索すると、2002年10月4日か。あのときは上映最終日だったな。新三部作は楽しみにしていたはずなのに1作目も2作目もほぼ最終日に見に行っている。で、本作であるが珍しく公開2週目で見ることができた。春日部ロビンソンの映画館で見たのだが、宮城に住んでいた頃にシネコンに通いまくったこともあってその比較で、お話にならないくらい設備となるだろうか? もうここには行かない。
音響や映像による騙されをだいぶん差し引かれた状態での感想となるため非常に厳しいけれど、悪い意味ですべて予想の範囲内で、_スターウォーズ6部作の中では僕は最大の駄作_に位置する物と結論づけました。まぁ確かにダース・ヴェーダーがマスクを装着するシーンはある種の感慨はありましたし、どうして半ばサイボーグとなり外部呼吸器が必要になったのかという理屈の説明を付けてくれたのは事実で、おもしろかったのではあるけれど。
どのへんがだめかというと、アナキンがなぜ故にダークサイドに堕ちたかと言う過程があまりに強引すぎること。結論が分かっているだけに仕方ないところはあると思うが、凄く物足りないし、あまりに唐突に変わりすぎる。もっと激しい苦悩とか慟哭とかがあって、逃れられない運命的な路線を期待していたのだが、期待しすぎだったか。
で、注目のナタリー・ポートマンなんですが、さすがに妊婦さんという設定なので、活躍の場面が無く、ただただ悲劇的なヒロインやねえ。前作の方が良かったかも。ただ死ぬことが分かっていても1作目の彼女の機転の効き方からこの結末はないよなあと思ってみたりもしたのだけど。そんなわけで今作の主人公はキャストロールの最前列にでてきて、やっぱり大活躍のオビ=ワンですよねえ。いい感じに渋くなって、強くなった。
あと余談。ライトセーバーでのチャンバラなんですが、やっぱり日本人的な感覚で見ると、わざわざ剣を剣で受けているようにしか見えない。実際の戦いは「武器に隙がある」じゃないけど、居合い抜きのように構えから一瞬で勝負が決まるべきものではないかなと思うのだ。映像的にあまりおいしくないけど、不自然に思うようになったんだな。
約2ヶ月ぶり? 最近気温の上下が激しいが、暑くてたまらなくなったので、えらくさっぱりした。次は9月かなあ。
今日は帰ってきた時間が遅かったので、ラテーヌ高原で黒魔道士のレベル上げ。外人さんが「プロテス plz」とか「Help me」とかうるさいので、しばらく/anonでやるしかないな。(プロテス使えるのは白魔道士 Lv7からだから、黒だとレベル14からだってのが分かってるのかねえ。) えらく時間がかかったのであるが、なんとかレベル11になった。