2002年08月20日 火曜日

久しぶりに飲み会

会社の仲間と飲みに出かけた。苦労が忍ばれる懐かしい話で盛り上がってなかなか楽しかった。今も会社の状況も大変な時期だけども、最近の開発業務に入社当時の製品開発プロジェクトチームのような、悲壮な雰囲気が無いんだよねぇ。しみじみ思った次第だ。

Cannaで変換できない!!!

Cannaで漢字変換できないよう。うーん。kinput2を使った場合だと漢字変換できるが、Emacsの上ではできないなぜだろう… とりあえずメールが読める環境にまでなったので良い事にする。明日に続くわけだ。

2002年08月19日 月曜日

woodyインストール その2

機能の話題の続き。うちのVAIO C1VR/BP(PCG-C1VR/BP)にDebian GNU/Linux 3.0(woody)をインストール。結局、Linux User 2002年9月号に付属のCDROMで再インストールする事にした。最近自宅のネットワークの調子がいまいち良くないので、apt-getするのがめんどくさかったわけだ。
使用したフレーバーはbf24、CDROMブートパラメータは ide1=0x180,0x386とすれば、付属のCD-ROMドライブでブートしてインストール可能である。あとは出て来るメッセージの通りにインストールであるから簡単だ。ただなまぐさついでにtask-selにて以下のタスクを実行した。

  • X Window System
  • desktop environment
  • games
  • laptop system
  • C and C++
  • Japanese environment
    日本語環境をインストールすると冗長と思われる程パッケージをインストールするので、必要な物のみapt-getすべきだろうな。と言う事で、Debianのインストールも簡単な物で何も問題なく終了した。
    X Window Systemのインストールは変則的な解像度(1024x480)のため、手動でXF86Config-4を書けばいいのであるが、雛型を作らせて修正するのがいいのかも。なまぐさな人(自分の事だな)のために、XF86Config-4.gzをおいておくので、自己責任で使って欲しい。編集の基本は、MonitorセッションにModelineを設定するだけで良いが、詳しくは上記ファイルを参照。
    あとEmacs 20.7を使う気はもうさらさら無いので、Emacs 21.2をインストールしてEmacs 20.7はアンインストールした。Wanderlustをインストールしたところで、疲れてしまったので今日はここまで。ユーザー環境はこんな感じになる。(root windowのそのままの画像だ。)
    X on Vaio C1VR/BP
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2002年08月18日 日曜日

woodyインストール

ちょっと最近気になっていたDebian GNU/Linux 3.0(woody)をVAIO C1VR/BP(viola)にインストール中。元に使ったディスクがLinux World 6月号のCDROMだから、インストール後にapt-get update、apt-get dist-upgradeは欠かせない。ただいまapt-get中。設定はまだまだこれからだ。

2002年08月17日 土曜日

体調がよろしくないので、一日中ごろごろと…

最近疲れが残っている感じなので、ぐっすりと脳みそが腐るような勢いで眠ることにしたらずいぶん良くなった。

夕方から会社

夕方からお仕事という予定だったので、三連休の最終日の半分はお仕事でおしまい。ちなみに帰ってきたのは12時ちょい過ぎ。疲れたぁ。

2002年08月16日 金曜日

今日はなす事もなく、なさねばならないこともなく…

と言うことで、最近ちゃんと休んでないから、頭が腐るかもしれないくらい眠って、気がついたら寝る時間に…

残暑見舞いを出す

暑中見舞いを出そうと思っていたが、だらだら忙しい日々を過ごしていると、立秋も過ぎ、お盆もすぎてしまったので、残暑見舞いを出してみることにした。おそらく十数年ぶりか。あと何通か出すつもりだけども、届いた人は大当たりと言うことで。