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2004年12月23日 木曜日

お掃除 その1

年末も差し迫ってきたので、お掃除の一環として、クローゼットの中の掃除と、布団を干してみました。(晴れて完全に休みの日が久しぶりだったので。)ちょっとすっきりしたようです。週末は本格的に掃除したいな。

年賀状

今日は朝起きて掃除をしつつ、年賀状書きでした。とりあえず今年は自動両面印刷できる環境になったので、全部で7種の図柄のバリエーション、2種類の宛名面のバリエーション、インクジェット紙の年賀状と光沢紙の年賀状という組み合わせ(結構な場合分けだな)をやってみました。結構簡単にできる物で、何とか半日で投函にこぎ着けた。全部で85通(うち光沢紙版は35通)で、一部の人を除いて非常にシンプルで綺麗な仕上がりになりました。新しいプリンタは素晴らしい。今日の印刷でならしは完了。今日投函分は日本郵政公社曰く元旦に着くそうなので、届きそうな人は楽しみにしてくださいな。

2004年12月20日 月曜日

神月 翠さんと撮影に出かける

久しぶりに仙台に遊びに来たので、冬の仙台での街角ポートレート撮影ができるといいなと思って、今回は神月 翠さんをモデルに撮影になった。
今回は月曜日にスケジューリングしたので、公的な施設は閉館日が多く、どちらかというと街中での撮影がメインとなったが、仙台に住んでいたことは思いつきもしなかったるーぷる仙台を使うことにして、定禅寺通りからスタートし、光のページェントで閉めるという、仙台を観光してみることにした。(結局瑞鳳殿くらいしか開いてなかったが。)
朝から雨が降っていてなんだか雲行きは怪しかったが、撮影を開始したころには雨もやんで、午後はちょっと陽も出てきてよい撮影日和となった。(程よい日差しのほうが綺麗に写るので) 一日気ままな散歩となった。快く撮影に応じてくれてどうもでした。アルバムは後日まとめてアップされる予定。(まだ未処理の写真が12GBもあるのです。)
神月 翠さん(その1)神月 翠さん(その2)神月 翠さん(その3)神月 翠さん(その4)神月 翠さん(その5)

2004年12月18日 土曜日

亀井さん・白戸さん結婚式

今日はLinux関係の知り合いでいろいろと付き合いがある亀井さん・白戸さんの結婚記念パーティということで、仙台方面の方々(HolonLinuxなみなさん、TLUCなみなさん)と披露宴ならぬお食事会でした。
久しぶりに仙台方面の皆さんにお会いしましたが、亀井さん一人だけが_恐ろしく健康的になっていた_のは気のせいだろうか? これも奥様の手によるものだろうか、げに結婚とはすごいものだ。ということで、末永くお幸せに。
亀井さん・白戸さん結婚式
この記事は下書きです。後日追加される予定です。

2004年12月08日 水曜日

中学校も閉校

通っていた高校が閉校したのは何年前だったか… 確か大学の3年次のことだから、1994年の3月だったと思う。(1年くらいの誤差はあるかも) 通った学校がこのようななんとも言えない宿泊施設に変貌してしまうとは思わなかったが、そんな話があったのは10年ほど前の話である。ついこないだと思っていたことが結構昔であることに衝撃を感じる。
先日口頭で聞いていたが、中学校もついに閉校になるとのことで、正式に学校から閉校式典の案内が送付されてきた。高校のときと違って遠くに住んでいることから行くことはできないが、子供のころの思い出がある場所が失われるのは悲しいことだ。まぁ僕自身が故郷を捨て出て行った人間であることもあり、超過疎化に加わった人間であることから偉そうなことはまったく言えないのであるが、なんとも言えない寂しさと喪失感が不意にやってきたという日であった。
小学校は統廃合の荒波を潜り抜けたようなので、次になくなりそうなのは、国立大学法人になって、これからいくらでも影響を受けそうな大学であろう。もうここまできたら、大学がなくなっても驚かないと思うし、あってもおかしくないと思っている。まぁどうなるかここ10年を注目しておこう。

2004年12月01日 水曜日

SEMICON Japan 2004

一応お仕事柄こんなイベントに出かけてきました。おそらくSEMICON Japanに行くのは3年ぶりだと思う。今回は本業のセッションの聴講が目的だったわけだけども、やたら悲観的な報告が多かったように思える。乗り越えるべき技術的な課題というかハードルは高いかもしれないと認識を新たにする。当然来週は忙しい中、報告書を書かないといけないんだな。そこが面倒。
あとずいぶん前からお知り合いの営業さんたちにご挨拶してきました。まぁ順調にやっておられるご様子で、一安心。