2002年06月21日 金曜日
今日は疲れてしまって…
家に帰ったら記憶がなくなってしまいました。定時後すぐに帰ってきたのですが… 起きたら午前3時ころ。日記も2日後に書いている訳だが、最近消耗度が激しいなぁ。志気に依存していると思うけども。
2002年06月20日 木曜日
日記を書く気力も涌かず
今日はショックの連続で… しばし立ち直れず。別な文章も書いたけど、ちょっと過激というか、後ろ向きすぎるんで、第1稿は破棄してしまった。どうしたものか…
2002年06月19日 水曜日
なんだかなぁ…
明日は「ぼうなす」支給日なんだそうな。事前に凄く減ると言う話なので、期待もしないが、僕的には車のローンと車検代で消えてなくなってしまうのかなぁ。(涙) まぁお給料もそうだけど、「減った分」が今期の僕の評価という風にとらえるべきか。 (減る前のお給料も薄ら寒いものがあるが) 仕事の量も内容も重要性もそれなりにあると思うんだけどね。それが会社の僕に対する評価というものだから、いやならいなくなれと言うことか。 やる気もなくなってしまう。明日の日記はどういう内容になるんだか。
細い一本の糸
僕は宮城のなかでは外様な人なので、今、宮城県にいる理由を問われると、ここに「会社があるから」となるかなぁ。まぁ会社を選ぶ際に仙台もなかなか良いところよねとか、今まで行ったことも縁もないからという理由で来ていたりもするが、それはたとえば神戸に住むことになっても一緒の理由になろうかと思う。(ずっと同じところに住んでいるという事には耐えられないようなので、行ったことないところを選んでいる訳だ。)
こちらに来て結構になるが、最近になってようやくお仕事以外の知人も増えて、いろいろとおつきあいしたり、お世話になったりするようになってきていると思うが、この縁のつながりは今の会社に強く依存していて、上記の記事のような感じだから、本当に「細い一本の糸」と言う状態なのだ。でも会社自身とのつながりよりは、会社で知り合いになった人や会社以外で知り合いになった人とのつながりを大切にしていきたいものだとこんな状況になってしんみりと思い至った訳だ。たまたま僕を見かけて、僕とともに同じ時間を生きている訳なのだから。
2002年06月18日 火曜日
World Cupで考えること
サッカーに興味がないので話題にあげるのも気が引けるが、惜敗と言うところか。地域柄、会社では雨の中応援に出かけた人も何人かいたし、午後からお休みを取っていなくなってしまった人も多かった。ずぶぬれになっての応援、見に行った方々はまったくご苦労様なのである。僕は興味がないが、お仕事上都合つくんだったら、迷惑にならない範囲で休んでも良いんじゃないかな。どうせ、会社は文句を言えるほどお給料を支払えている訳じゃないんだから。僕も彼らを見習って、適当にお休みをとらないとなぁ。
で、今回はホームでの試合な訳だから、応援もあって心理的には圧倒的に有利な訳で、実際の実力を問われるのは次の大会の4年後だ。今回の決勝進出が幻であったとは言わせないように、次の4年は死にものぐるいでがんばって欲しいところだ。
それにしても、会社のI氏が言うように、**「宮城スタジアムは、日本代表がワールドカップ級の国際試合で唯一負けたスタジアムになってしまった」**と考えると、宮城の身元的にはげんなりしてしまうものか。古来東北は「鬼門」の方角な訳で… (陰陽道なんて文学的な楽しみ以外に何ら気にするところではないけれど。)
それにしてもニュースを見ていると、都議会は中断、総務省では職員がテレビで観戦しているんだそうな。まったく我々庶民の税金で生きている分際で、仕事をさぼってテレビ観戦かい。せめて公務員は真面目に働いて欲しいものだ。(民間企業な人がさぼって会社がつぶれるんだったら、それまでの存在であると思う。もしそんな程度でつぶれてしまうような会社があるのであれば、そもそも淘汰されるべき対象であろう。)
2002年06月17日 月曜日
なかなかネタってないものだ
この日記のネタも毎日書いているとなかなかなくなるもので、ネタがないこと自体もネタになったりするものだ。で、今いろいろ画策しているのは、東北Linuxユーザ連合会(TLUC)で定期的に行おうと思っている勉強会のネタにも結構困っている。個人的にはRubyで遊ぼうと思っているのだが、どうせならネットワークプログラミングをネタにしようかなと思っている。indetdを使うことにすれば、プログラミングも結構簡単なので、こういうネタも結構おもしろいかも。ちょっと考えていくことにしよう。(嘘っぽいhttpdを書いて、その後にGnutellaとか言う線は良いかもしんない。)