2003年02月11日 火曜日

今日は建国記念日だがそんなのは関係ないのだ。

今日はお仕事でした。適当に切り上げて某所のイベントに行こうかなぁと思っておりましたが、終わったら夕方になっておりました。せっかくのお休みがぁ… (残業は許せても休出はあまり許せない人なので。)
仕方ないのでFFXI三昧。戦士のレベルが20に到達したので、砂漠を旅立ちジュノ方面に進出。さすがにジャグナー森林とバタリア丘陵はあまり行ったこともないし、今のレベルでは厳しいモンスターが満載なので、Legioss師に護衛をしていただき無事到着。一人で歩いてくるのはいつの日か…

2003年02月10日 月曜日

明日もお仕事が確定…

お仕事が全部明日に延びてしまったので、明日は休日出勤が確定。(涙) 最近祝祭日って休んだ記憶が無いなぁ。と言う状況なので、仕事が切り上がったところで早退した。最近疲れているせいか家に帰ってきたら急に猛烈な眠気におそわれ、気を失ってしまった。明日もがんばろう。(何を?)

2003年02月09日 日曜日

今日は忙しかった。

今日は、昼食も夕食も会社で食べられなかった。何とかならないものかなぁ。(忙しいのは分かるが食事まで我慢せざる得ないというのは尋常ならざる話だ。)

2003年02月08日 土曜日

SCSIカード、ついに…

ここ数日、cosmosの起動時のSCSIカードの認識がおかしかったのだが、ついにお亡くなりにになってしまった模様。ちょっと悲しくなったが、cosmosのSCSIにぶら下がっているデバイスはほとんどないので、稼働上は問題なし。そのうち適当に見繕っておこう。(本質的にはSCSIにぶら下がるデバイスはフィルムスキャナしかなくて、こいつはノートで使っているから、まぁ良いんだけどね。)

2003年02月07日 金曜日

栗本 薫 / グイン・サーガ 88 「星の葬送」

前巻(「ヤーンの時の時」)がああいう内容だったので、今回は予想できる話ではあるが、某BBS(ネタバレ掲示板なので注意)の記事の如く、次巻以降に遺体の移送・お通夜・本葬・埋葬とか言う感じで1巻ずつ話が進むと痛すぎる。(この記事には笑いましたが…) まぁ次巻以降のレムス・パロとケイロニア・ゴーラ連合軍の闘いといった怒濤の展開に期待と言うことで。
今巻もリンダが大活躍と言うことで、読んでいていたたまれないのですが、ファンとしてはとても嬉しい。フェリシア夫人と対峙するシーンは何となくベルバラでのアントワネット対デュバリー夫人を彷彿とさせられたし、マリウスとの対峙もなかなかだったし… でもイシュトヴァーンのことは今でも好きなんですね…
でもイシュトヴァーンとのシーンでのリンダの台詞、_「イシュトヴァーン、・・・ 私たちの恋も同じよ・・・ それはあの蜃気楼の草原に、死んで横たわっているの・・・もう帰ってこない。一度死んだものは、もう帰ってこないんだわ。人も・・・ 恋心も。 無理に呼び戻そうとすれば、それは醜いゾンビーとなって、美しかった思い出や愛さえも、二度と見るに耐えないおぞましい憎しみに変えていってしまうものなの・・・」_と言う台詞あたりに、リンダも成長したなぁと思う訳なのだが、ちょっと考えさせられました。
と言うことで、遠い未来に彼女には幸せな境遇が巡ってくればいいなぁと思う訳なのだが、このままで行くとパロの女王陛下となってしまいそうで、さて、どうなるんでしょう?
次巻発売は4月上旬とのこと。公約通りですね。楽しみにして仕事に励もう。